札幌で第59回日本神経学会総会が開催されました。

5月23日から26日まで、北海道札幌市で第59回日本神経学会総会が開催されました。
当科からは下記の演題を発表いたしました。
気温・天候ともに恵まれ、無事に学会発表を終えることが出来ました。
全体懇親会も大盛況で、北海道の名産物を堪能することができました!

発表者演題名
麻生 泰弘「MCI due to ADにおける無症候性白質病変の臨床的意義」5/23(水)
木村 成志「軽度認知障害における画像バイオマーカーの検討」5/24(木)
堀 大滋「若年性アルツハイマー型認知症と晩発性アルツハイマー型認知症の臨床・画像的比較検討」5/25(金)
角 華織「DLBの診断におけるCingulateislandsign(CIS)の有用性と問題点」5/26(土)
中村 憲一郎「疾患関連遺伝子エクソームパネルを用いた遺伝性ミオパチー進行期の遺伝学的解析」5/26(土)

イブニングセミナー

発表者演題名
木村 成志「生活習慣因子による認知症予防とアミロイドPETを用いた早期診断」5/24(木)